2019年03月31日

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こんにちは、明日から看護学科最高学年となってしまう、飯島千晴です。ついに、学生生活も残るところ1年だと考えると、震えます😇

さて、1週間ほど前の話になりますが、西医歯薬が終了しました。結果は、準優勝で少し悔しさは残りますが、その思いをバネに、今後の春関西、西医大へと繋げていけたらやあと思います星2悲しいことに、1つ1つの大会が、最後になっていくので、マネージャーとして出来ることをしっかりして、チームの力に繋げていきたいと思います。!
ということで、これからも応援よろしくお願いします🤲てれてれ
posted by 福井大医学部ハンド部 at 16:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月30日

西医歯薬を終えて

こんにちは。
看護学科新4年生のたまごろーこと玉村廉です。更新が遅れてしまい申し訳ありません。ついつい春休みのリフレッシュ期間に入りダラけてしまっていました。

さて、まずは大会について、準優勝という形で終えました。メンバーの負傷もある中、普段控えの下級生の頑張りもあり、まさにチーム一丸となって戦えた大会だったのではないかと思います。幹部の方針の1つでもあったチーム全体の地力が底上げすることが出来ていた結果が少し実感できたように感じます。ただ、その中でも決勝、京都府立に対しては点差のついた試合となりました。つまりそれだけまだまだ力に差があり、今のままでは春関西・西医体での優勝が難しいということだと思います。今後のチームがどのようになれば勝つことができるのか、個々が考えていき日々の練習に取り組む必要性を感じています。
GKの個人としては、今大会からゴリさんと話し対戦校によってキーパーがどちらが出るかを決めるようにしていました。結果的に今大会はあまり出場機会はありませんでしたが、その中でもベンチからのゴリさんと積極的に話し、チームで2人しかいないキーパーとして連携をとることが出来ていたのではないかと思います。今度の春関西が看護科の自分にとってはプレーヤーとして最後の大会になります。自身のGKとしの集大成を見せられるように、また福井のゴールを守ろうと思うので応援よろしくお願いします。

その前にはまず新歓です!今年でキーパーが2人とも引退してしまいますので何とかして新しいキーパーを見つけられるように!仲間を増やしたいなぁと思います。

これからも応援よろしくお願いします!!

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posted by 福井大医学部ハンド部 at 21:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月29日

西医歯薬を終えて 中野

おつかれさまです。キャプテンの中野です。西医歯薬が終わってブログを書くのが遅くなってしまいました。すみません。
まず大会について書こうと思います。今回の西医歯薬は結果は準優勝でした。個人としては準決勝のほぼ勝ちが決まった終盤に顎をかち割ってしまい、5針縫う怪我をしてしまったため、決勝は試合にでず、ベンチから指示を出していました。準決勝の岐阜戦は左45として出場して、自分の力が試すことができ、良い機会でした。チームとしても流れがよく、いい試合ができて、山場である岐阜戦を勝利することができたのはチームとしても、個人としても大きな収穫でした。
他にも、今大会は使えるメンバーを増やすためにも下級生を試合通して長い時間出そうと幹部では話しており、下級生は緊張しながらも自分達の出せる力を出そうとしてくれ、外から見ていても、成長を感じるシーンが多々ありました。大会通して、得られるものはあったと感じています。これからもっともっともっと頑張って欲しいです。
ただこの西医歯薬は今まで優勝経験がなく、あくまで優勝を第一目標に掲げて臨んでいたため、決勝戦で京都府立医大に内容でも点差でも大差で負けてしまったことに関してはキャプテンとして反省しなければいけないと感じています。なによりも試合に出るメンバーの気合が入りすぎて少し空回ってしまっていたので、試合の入り方を上手くコントロール出来なかった点はベンチワークとしての課題だなと思わされました。また内容として京都府立医大は自分達のハンドボールの形を持っており、強みを前面に押し付けられ、少し受け身になっていたし、オフェンス面での意図がなかなか噛み合っていなかったのかなとも思っています。また京都府立医大との大きな差として、「個人の力」が一番にあげられるのかなと僕は思っています。
いかに統一された良い攻めができるとしても、それは個人の力があってのものであるし、個人の力を伸ばすことはチーム全体の力の向上につながります。もちろんDFにおいてもそうです。
福井は絶対的なエースがいません。得点分布が偏っていないのは素晴らしいことではあると思いますが、圧倒的な個人の力は絶対に必要です。コートプレイヤーが6人だけのハンドボールでは尚更だと思います。今までのてっさんのような、ボールを預けたくなるような選手は現状いません。自分は西医体までに個人で打開できる力を身につける努力をしようと思います。(もちろん基礎的な技術向上とハンドボールIQの向上も)
さて、もう新歓がはじまります。今年は勝負の新歓です。部員全員で新入生にハンド部の魅力を伝えられるよう頑張ります!
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posted by 福井大医学部ハンド部 at 00:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする